コロナの歌を思い出す
2020年06月10日
新型コロナの感染が収まらない中、自粛生活が続いています。この状態は当分続くと思われますが、人は社会と繋がらないとストレスが増幅されて鬱状態になってしまいますので、早くワクチンの開発や広く抗体検査が望まれるところです。
そういえば、コロナの歌があったことを思い出しました。といっても感染症のコロナではないのですが、小林旭のヒット曲で「自動車ショー歌」の1番の歌詞に
あの娘をペツトにしたくつて
ニッサンするのはパッカード
骨のずいまでシボレーで
あとでひじてつクラウンさ
ジャガジャガのむのもフオドフオドに
ここらで止めてもいいコロナ
本当にここらで止めてもいい頃な(コロナ)ですね!!