平成から令和へ
4月30日をもって平成が終わり、明日からはいよいよ令和という新たな時代を迎えます。元号と西暦が混在するのはなかなか難しいのですが、時代の区切りという点では元号の方がなじみやすいと思います。
4月30日をもって平成が終わり、明日からはいよいよ令和という新たな時代を迎えます。元号と西暦が混在するのはなかなか難しいのですが、時代の区切りという点では元号の方がなじみやすいと思います。
昨日開催しました「あい薬局」さんでの”ホットカフェ”レコード演奏会は20数名の方がご参加いただき、無事終えることができましたが、その時に、参加された方がわざわざLPレコードをお持ち下さり、提供して頂きました。
桜も前回、昨日もお花見日和で見事な桜の並木を堪能したと思いきや、今日はまさかの冬に逆戻りとは…
4月3日のNHKガッテンでの調査によると、イギリス人の多くが家庭に常備薬として置いているワセリンを小鼻の入り口に綿棒などで軽く塗っておくと、花粉が鼻の奥まで入らず、また成分が油脂なので花粉の核を覆っている殻が割れないため、通常は鼻の奥の水分に触れて核から放出されるアレルゲン物質が放出されず、花粉症の症状が抑制されるとのことで、イギリスでは常識だとか。
4月に入ってやや寒さが続いています。これを”花冷え”というのでしょうが、3月中旬の気温で桜も咲こうか、待とうかと悩んでいる様子です。でも、日差しはたっぷりあるので、ようやく見ごろとなってきました。
八王子市も花冷えで一時開花が足踏みした感がありますが、昨日(3月25日)いよいよ桜が開花しました。とはいえ、まだ多くの桜のつぼみはもう少し待てよという感じですが。
彼岸の中日(21日)はこの時期にしてはバカ陽気な気温(20℃)でしたが、今日も又その気温を2℃ほど上回る、初夏を思わせるような暖かさになっています。この陽気で桜の開花も早まりそうな気配なので、兵衛川べりの桜のチェックに行ってみました。
八王子市も3月に入って比較的暖かい日が続いています。周りを見回すと、木々の芽が膨らみ始め、梅の花も今が盛りと咲き誇っています。まだ鶯の声は聞こえませんが、恐らくあと数日すれば、桜の開花とともに木々の間から鶯の鳴き声が心地よく聞こえるかなと思えます。
「明日はお立ちか」は昭和14年に小唄勝太郎が歌ってヒットした曲ですが、昭和39年に三沢あけみがリバイバル曲として歌って、こちらもヒットしました。
3日ぶりの快晴で、久しぶりに片倉城址公園を散歩することとしました。